Diary
(2005/2/1〜2005/2/28)

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●プラズマ活用その5&飲み会(2/28
今日は、「パイレーツ・オブ・カリビアン」でした。
以前のロード・オブ・ザ・リングのおかげで、
ウィル・ターナー役のオーランド・ブルームさんがカッコよく見えて仕方ない。
あの人エルフ役似合いすぎてないか・・・。
また微妙にいい活躍するしなぁw

飲み会@1次会
目の前にT講師を迎えての1次会。
そのおかげか、色んなことが目の前で。
まぁ、食べ物来てる最中に、
「幹事、キズシってくんの?」としきりに聞き、
「聞いてきます。」と言って、数分の間、幹事フェードアウト。
戻ってきた時には、何のレスポンスもなかったため、
「なぁ、幹事、結局、キズシこないの?」と言った後、
「来ないなら、俺一人で下行って、カウンターで食ってくるぞ?」と・・・。
さらに、「一人キズシタイムや。20分で戻るからw」とどこまでもキズシにこだわる。
結局、もう一度幹事が聞きに行き、数分後に1皿持って戻ってきた。
でも、1皿に5切れしか入ってないんだよな。
さすがに少ないため、「何?別料金?」と。
どうやら、コースの外のメニューらしい・・・。
そこで、ちょっと太っ腹発言。
「あのさ、俺2000円くらい余分に出すから、あと4〜5皿頼んでよ。」
俺としては、目の前で1切れ貰ってるので、(美味かった・・・。
これはもうちょい食わせてもらえるなぁと、内心喜び。
実際、4皿のうちの1皿を半分頂けました。

また、今年以降の動きについても語っていただきました。
まず、構想の中では、溶岩流、道路復旧の研究は今年で打ち切る。
まぁ、多くは、溶岩担当の子の今後についてとかの話になったんですが。

飲み会@2次会
2次会にもT講師が参加。
教授陣2人は先にお疲れ様。ということに。
ここで、再び研究室関連話。
来期の計算機希望の学部生についてや、
今年M1に上がる二人の身の振りについて。
そこで、聞けた話としては、

・来期は、M助教授が教授に昇進。
・同時に、画像研のM助教授も教授昇進。
・これにより、教授枠を7→8に。(各研究室1人の教授を置く
・T講師が目指すは、研究室希望人数の定員割れ。(実際に厳しくする
・来年の課題の大幅LVUP(5月の段階で留年が出てもおかしくないような・・・とか。

などなど。
実に興味深い。
もはや去り行く身にはおもしろい話ですねw

清算にて、11880円(10人分)
ここで、T講師の太っ腹発動。
1万円キター━━━━(゚∀゚)━━━━!!
残りを幹事が支払ったため、タダ酒になりました。
こういう時に、スッと出してくれるのがカッコいいですよね。
卒業式の日にまたこういうことがあるだろうか。。。


●遺伝的アルゴリズム(2/27
おしゃれカンケイに菊川怜が出てました。
まぁ、東大出身は有名なわけですが、
その卒論では、遺伝的アルゴリズムを用いてるんですよね・・・。
うちらの研究でも遺伝的アルゴリズム、通称GAを用いてるわけですが、
なんせ、使ってるだけでO教授から叩かれてる感がしました。
昨日はGAについては一切触れなかったにしろ、
どうにも、、、ね。
一度O教授と戦っていただきたいものだ・・・。


●卒論発表(2/26
ついに集大成とも言うべき日が・・・。
まぁ、なんつーか、やりたくなかったっちゃやりたくなかったけど。
朝9:30頃から準備を始め、
作ってきたレジュメをひたすら見直す。
適当な席に座ってると、発表順に座らされることに。
よほど緊張を煽りたいらしい・・・。
そして、ゾロゾロと教授陣も揃いはじめ、10:00に。
1人目が発表をスタート。
この時点で、JネットのO教授はいない。
このまま俺の番くらいまで来ないでくれ。。。と思ってたんですが、
すぐに登場・・・。
正直なところ、前の4人の発表はほとんど聞けてなかった・・・。
最後の最後まで、ひたすら発表の練習。
そして、いよいよ本番・・・。
発表はかなりスムーズに進んだため、
予定していたところで鐘が鳴らず、結果のところをやや詳しく喋って時間を稼ぎ、
7分以内に終了。(終了5秒後くらいに7分の鐘が鳴った。
さて、質疑。
まずは、情報研のK助教授。
後から考えると、答え方は失敗しとるが、まぁ、空気は流せた。
が、その後に、Jネット研のO教授の攻撃が。

O:「君、そのさっきの神戸のルートあるやろ。あれ、なんで出したん?」
俺:「さきほどのは、実際に震災で指定されたルートがあのように遷移しているというのを示すためですが・・・」
O:「いやね、私、神戸詳しいけど、もっと一杯ルートあるんじゃない?」

そもそも研究の内容きっちりわかってねぇから、こういうことって起きるんよな。
この後、うちのM助教授が間に割って入りました。が・・・。
逆に話の方向がややこしくなりました・・・。
しかも、酷いことに・・・。

O:「ということは、・・・・ということですか?」
M:「まぁ、彼のほうが詳しいんで。」

と、苦しくなった瞬間、俺に振りやがった。
結局、質問はT講師によって要約されたわけだが、
全く言ってもない言葉の説明を要求されてしまい、間抜けにも
「そんなこと言いましたっけ・・・。」って言ってしまった。
そして挙句に「会話になってないから。」って言われましたよ。
そんなこと言われても、そっちで勝手に研究内容すりかえてんだから・・・。
道路班は毎年こうやって目の敵にされて、叩かれてるんだろうな・・・。
俺の後もこっぴどく叩かれてた・・・。

そして、終盤、ようやく終わりを迎えようとしている発表で、またもO教授の発言が。
O:「君がその研究で、・・・(中略)・・・、考慮してないように思うんだけどね。」
幹事:「えっと、材質なんかに関しては、・・・(中略)・・・、ということなんですけど。」
O:「私、あんまりちゃんと聞いてないんだけどね、・・・(中略)・・・じゃないんですか?」

この台詞に一同、「じゃあ、聞けよ!」というオーラを出したのは言うまでもない。
ほんと、聞いてないなら文句言わないで下さい。
聞く気がないなら出てって下さい。

さて、終わってから、研究室に戻って、残ってるメンバーで軽く飲んだんですが、
話が盛り上がらない中、作曲班の先輩が、
「今日のMVPは誰よ?」
と、言い出しました。
今日のMVPかー・・・誰かなー・・・って考えてると、
「俺としては、●●君(俺)に1票やねんけど。」
すると、隣で、回路班の先輩も、
「僕も、彼に1票ですね。」
と、勝手にMVP化。
どうやら、「M助教授の横槍での被害者」ということが大きな理由らしい。
後ろで見てて、奇跡が起きた!って思ったらしい。
「来年語り継がれるから、絶対自分のビデオ見られるで。」とまで言われたさ。
嬉しいやら悲しいやら・・・。


●プラズマ活用その4(2/25
さて、ここまでくれば3作目。
「ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還」を見ることに。
実に、6人で暗闇の中、映画を見るというのは、
普通なようで、実は普通じゃない。
場所が、研究室内というだけに・・・。

プリンタお持ち帰りしちゃいました。
正直、重たくて大変だったけども・・・。


●プラズマ活用その3(2/24
研究室に行くと、すでに昨日の続きが用意されていた。
が、その前にDoさんがなんか持ってきた。
なんか、T講師がちょっと早目のホワイトデーということで、
「激辛せんべい」なるものを持ってきたらしい。
で、1/4だけ貰ってみる。
・・・せんべいは美味い。
が、後からくる。
必要以上に喉が渇く。
そして、口の中に味残りすぎ。

で、昨日が「ロード・オブ・ザ・リング」だったので、
今日は、「ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔」です。
途中からは電気消して・・・。

さて、これで2つ目まで見たわけですが、
ここまでくると3つ目が見たい。
ということは、明日は3作目ですね・・・。

見終えて、今日やるべきことは終わったということで
プリンター持って帰ろうと思ったら、外は雨だった・・・。
仕方なく、持ち帰るのは明日に。。。


●プラズマ活用その2(2/23
まぁ、なんだ、プラズマはやっぱ有効活用しないとね。
ほんとはプラズマじゃなくて、プロジェクタ使って、
170インチ(?)スクリーンで見たかったんですが、
修論発表で使ってから、プロジェクタがフロンティアにないので、
それはできず・・・。
で、今日は何を見たかと言いますと、「ロード・オブ・ザ・リング」です。
俺は、全然映画見に行ってないので、初見です。
バイトあるにも関わらず、すっげーギリギリまで見てました。

終盤、16:45くらいにM助教授が入ってきました。
何も言わないものの、さすがにヤバイ・・・。
けど、ど真ん中でやってるのを消しにいったら、それはそれで・・・ねぇ?
って感じの空気が流れる中、
うちの先輩が、素早くVNCを使い、プラズマにアクセス。
一時停止をかけ、最小化。
誰も動かずに、止めることに成功。さすが。
出て行った後、すぐさま再開。
まぁ、その数分後すぐまた入ってきたんですが、
もはや止めるのも面倒になったため、そのまま見続けた。
特に何も言わなかったし・・・。
これがT講師だったら、とりあえず、「何見てんの?1?2?」とかって聞いてそう。
実際にそういう状況にならんとわからんけど・・・。


●昨日言われた(2/22
昨日、修論発表聞き終わって、
飯食って一息ついた後、
うちの上司が、「明日こんでもええぞ。」って。
と、いうことでホントに行かなかった。

で、ネタがないんですが、
昨日の帰りに読んでた本の中で気になる部分があるので紹介。

古くから「名は性格を表す」といわれてきたので、
これまでのつきあいの中で、とても気が合った(恋愛でなくてもかまいません)
男性の名字を並べてみましょう。
すると、もしかして───
(一)山や石に関連した名字
(二)野原や土、木に関連した名字
(三)水に少しでも関連した名字
(四)それ以外の名字
頭文字がこの四種類のどれかに集中していませんか?

この分類でいくと、
(一)に入る男性はまじめ、固いタイプ
(ニ)も無口で素朴。忍耐強い。
(三)の男は柔和だが、女性にモテるので浮気性が多い。
(四)は温かさと冷酷さの両方を持つタイプ。
といった簡単な分類もできるのです。

という一節があります。
女性に向けて書いてる節がありますが、
これでいくと、俺は(ニ)にあたります。
うーん・・・。素朴とか、忍耐強いってのはわからんが、無口ってのはあってる。
あんまり引き出し持ってないんですよね・・・。


●修論発表(2/21
そういうわけで、朝早くから行ってきました。
まぁ、なんだ、工学部の教室でやるあたりがちょっとショボいな。
大々的にやられたら、それはそれで困るが。

さて、うちの研究室はM2が二人いらっしゃいます。
我輩の上司はその1人。
今日の発表で、俺の発表の時の雰囲気もわかるというもの。
真剣に見とく価値がある。
時間はだいたいOK。あとは質疑応答となったが、そこからが俺の見たいとこだ。
そして、厳しい現実を知った・・・。
噂には聞いていたが、早速と言わんばかりに、Jネット研のO教授が質問。

O:「まず、1つ目に、その被害というのは・・・〜(中略)〜・・・どうなのかね?」
O:「次に、これ毎年聞いてるんだが、なぜGAなのか。」

あのですねぇ、2つ目の質問は勘弁してくださいよ。
うちの先輩の修論は「GAを用いた、なんたらかんたら〜」って論文なんだぞ?
根本的に否定するような真似すんなや。

先輩:「えっと、2番目の質問なんですが、他大学でも研究されており、有用なのかな。と」
O:「他大学が使ってるからって、〜(中略)〜」
O:「うちの研究室でもGA使ってたことあるけど、計算遅いのに解が大して良くならないのでね。」
先輩:「まぁ、それは問題の性質の違いじゃないのかな・・・と。」
O:「いや、ここ2,3年前からずっと言ってるんだがね。計算機研究室は、GAありきで始めるだろ。」
O:「なんか、GA適用するためにモデルを探してる感じなんだよ。」
O:「私が思うにね、・・・法がたぶん一番良いと思うよ。感覚的にね。」

こんな感じで・・・。
もう、ちゃんと台詞は覚えてませんが、まくしたてて、先輩の話は聞く耳持たずって感じでしたよ。。。
根本的にGA嫌いだな・・・。
質問の5分がO先生一人の質問で終わったわ・・・。
そんな中でうなだれる奴が一人。・・・俺。
・・・やだよ。あんなの。
土曜に俺も同じようなプレゼンするんだよ・・・?
とてつもない現実を知ってしまった・・・。

昼、うちの先輩に聞いてみたが、「黙って、”そうですね。”って言っとけば大丈夫やて。」と言われました。
そこに、T講師が。
しばらく、先輩と話し合った後、

先輩:「あ、T先生、○○君(俺)が聞かれた時どうしたらいいっすかね?かなり怖がってるんですが。」
T:「まぁ、あのおっさんはあーやって言いたいだけやから。」
先輩:「そうですよね。せめて、もうちょい柔らかく言ってくれたらこっちも聞けるのに。」
T:「あーやって、どこの研究室にも言い散らすのは正直、あまり教授としてはどうかと思うんだがな。」

この発言でなんかだいぶ落ち着いたかも・・・。
T先生の口から、ハッキリと”おっさん”って台詞が出たのは・・・。


●今週は(2/20
二冊終了したので、ご紹介。

「死ぬのは、十分生きてからにしてください。」(著:高柳和江)
「始めるのに遅すぎることなんかない!」(著:中島薫)

上の奴は、お医者様にぜひ読んでいただきたい一冊・・・。
まぁ、死についての側面は複数知っておいて損はないです。

下の奴は、2ページに1つの項目が書いてあり、
字間も広めなので、読みやすい。
その割には結構いいこと書いてあります。

明日は院生の修論発表。
10:00からなので、早起きして見に行かないといけない・・・。


●転生転職への道(2/19
ま、研究室ではリハやってるんでしょうが、
先週OKもらったので、俺は休みます。
先輩は先輩で寂しいとか言いながら、見に来るって言ったら、
それはいらんとか言うので行きません。
月曜に参考にだけさせて頂きます。

ROにて。
転生したわけですが、ちっともLVがあがらねぇ。
それでも61/45まで頑張った。
なんとか50転職を果たすため頑張りたいもんです。

CDTVのランキング
月光花のランクが先週より1つ上がって5位になってた。
なかなか強いな・・・。


●最終原稿完成(2/18
2/16に卒論提出したわけですが(もとい、してもらったわけですが
どうやら、表紙が全員バラバラだったので、統一することに。
あと、電子ファイル上では見つからなかったミスが、
実際に印刷してみると見つかったりと、
どうやら、一筋縄で終わらせてくれない模様。

そして、俺の論文も例外ではなく、いろんな点でのミスが見つかった。
まぁ、そんなに面倒なことでもなかったので、
細かく見ながら、修正、チェックを入れ、
何度も見直して、印刷完了。
ファイルにとじ、I教授からの判子を頂き、提出完了。
今度こそ終わった・・・。
来週は研究整理が主になるはず。
そして、土曜に決戦を迎える・・・。


●プラズマ有効活用(2/17
卒論提出したものの研究室へ。
・・・フロンティア電気ついてなひ。
うそん・・・。と思いながらも一応ドアノブひねると、
ガチャリといいながら、普通に開いた。
あれ・・・?開いてる・・・。
中に入ると、目の前のプラズマにアニメが。

「何やってんすか・・・?」
「いや、誰もおらんし、見ようかなぁって。」
「なるほど。で、何見てるんすか?」
「攻殻。」

ということで、俺もついでに見る。
しかし、これは研究室としてあるべき姿じゃないな。
有効利用できてはいるが・・・。
ま、実はプロジェクタで見たかったのは内緒だ。

見終わってから、メールで研究整理するように告げられていることに気付く。
どうやら、プログラムソースを提出するように。ということらしい。
あと、サーバ内のフォルダ整理をうちの先輩から告げられていた。
ということで、適度に整理。
ソース解説書は中間報告の奴を流用。
T講師からの評価がかなり高い。
あとは、解析用プログラムをちょっと修正しとこうかなぁ。
結局、卒論出しても研究室には行かないといけないな・・・。


●卒論提出(2/15,2/16
昼到着ー・・・・。
作曲班の先輩?
というか、フロンティアの面子がいない・・・。
あ、一人寝てた。
作曲班の先輩は、フロンティアのレーザープリンタを試したかっただけらしい。
まぁ、それはさておいて、14日に提出した二回目の下書きの結果は・・・。

二回目チェック終わりました(ほぼOK)

ほぼOKキター━━━━(゚∀゚)━━━━!!
めっちゃ嬉しい。
何が嬉しいって、T講師から”ほぼOK”って言われるのが嬉しい。
これがM助教授だったら、かなりびみょーですよ。
で、”ほぼ”ということは何か直すところがあるはずなので、
チェックされた論文を見てみる。
・・・うん、二箇所だけ、それもどう直すか書いてある。
修正して、早速印刷。
ファイル閉じて、16日に提出できる状態に。

飲みに行く予定だったので、移動。
飲みに行く前に、寄り道。
その先はソニプラ。
デスレインを買いに。
そこで新たな事実を知る。
デスレインって実は4種類あったのね・・・。
ハバネロの黒しか知らなかったわ。。。
まぁ、4つとも買ってもよかったけど、
そこまで情熱もないので、2種類にしといた。

その後飲みに。
店は土間土間。
久々の飲みなので、ちょっと飲み側寄り(いつもか。
モスコミュール、あんず酒、シークワーサー泡盛割、ウォッカトニック、サングリア(デキャンター)
1時間半でラストじゃこんなもんかなぁ・・・。
まぁ、あんまりガッツリ飲み過ぎると、値段がエライことになるので・・・。

さて、19:00過ぎから飲み始めたため、微妙な時間に。
で、ビリヤード。
まぁ、過去のボーリングの記事でも書いたが、
私は、物凄い勢いでスポーツ、遊びの全般が苦手でございます。
ビリヤードも当然やったことなし。
ってーことで、早速gin君から教わる。
教わるというか、ひたすら実践あるのみ。みたいな感があったが。
まぁ、あながち間違いじゃない。
適度に突けるようになったところで、リーグ戦開催。
まぁ、ド素人が約1名いるため、ナインボールで。(俺はコレしか知らんぞ

ぶっちゃけると、難しさがよ〜くわかった。
ビギナーズラックで何度か落とせはしたし、当てはしたけど、そこはド素人。
中々、勝負が進まんですよ。
しかも、一戦目はこすい勝ち方だった。
いくら9落とせば勝ちといっても、9以外が落ちる間に、俺3つ落とすか落とさんかくらいだったしなぁw
面白いのは面白いんだけど。

その後、珈琲館で喋って朝まで過ごした。
3:00くらいからずっと睡魔が襲ってたが・・・。

16日、昼起床。
ROの転生パッチを当て、転生してみようと開始しようとしたところ、
チケットが切れてた・・・。
なんたることか。
早速、ローソンまでひとっ走り。
チケットを買い、転生へ。
いろんな苦難はあったが、無事転生。
現在、LVの上がりにくさに大苦戦中。


●関係ないけど(2/14
何と関係ないかはさておいて。
今日もフロンティアは無意味な議論をかもしだしておりました。
本日のお題は、「緑のおばちゃんって何でなん?」
なんとまぁ、意味のわからんお題ですが。
俺の意見としては、「たまたま」(もし最初が黄色だったら”黄色のおばちゃん”だった)。
うちの班の子は、「目にいいから」
と、言ってるにも関わらず、うちの先輩は納得せず。
そして、一つの説を生み出し、絶対にコレダ。と言い張っておりました。
それは、「緑は信号で”進め。”にあたるから」
だそうです。
誰か異論を唱えてあげてください。
まぁ、正しいなら正しいと教えてあげてください・・・。

で、本日のお題はこれで終わらない。
お題その2「企業名は英語3文字がカッコイイ。」
まぁ、例えば、NECだのIBMですね。
何でこんなこと言い出したのかというと、うちの先輩が、
英語5文字の某企業はカッコ悪いと言い出しまして。
で、3文字というのに反応して、うちの班の子は
「じゃあ、KYKとかもですか?」
一同大爆笑ですた。
なぜ、3文字で真っ先にKYKやねん。
その後も、FBIとか、CIAとか言い出して。(もはや企業名じゃなくなってる
「じゃあ、NASAとかはダメですか?」というのには、
「あぁ、NASAはOKやな。」とか言い出す始末。
もはや基準適当。

こんなくだらんことで1時間くらい話し込むフロンティア。
しかし、こういう時間こそ楽しいのである。
今日はほとんど何もしなかった・・・。


●爆笑問題(2/13
今週は・・・

「爆笑問題の日本原論」(著:爆笑問題)
「爆笑問題の日本原論 2000」(著:爆笑問題)
「爆笑問題の日本原論 世界激動編」(著:爆笑問題)
「なにわOL道」(著:苑田知江)

ただの爆笑問題好きみたいになってる・・・。
「さて、爆笑問題って何回言った?」とか言えそうなノリですね。

まぁ、どれもその時々での時事問題を取り扱ってるだけあって、
あー、そんなこともあったっけ。ってなる本だった。
就職活動の時事関係の本にこういうのがあればいいと思ったり。
いや、本気で。
堅苦しい本だと読む気がしないし、飽きるし、しぶしぶ買って、
結局全然読まなくて。って状態。
終わってみれば、就活本なんていらなかったなー。って思っちゃう。
でも、日本原論みたいに会話タッチで、2つくらいの時事ネタに対して4頁とか使って、
会話タッチで構成されてて、ボケる部分と突っ込む部分でちょうどバランスとれてるのは面白い。
まぁ、それでボケの部分だけ印象深かったら何にもならんけど・・・。

一方、なにわOL道は、女性向けの本。
が、しかし、これは男性が読んでも損はない。
というのは、内容が計算高く生きていくための方法について書かれているから。
特に、数字できっちり分析されている部分はよく考えられている。
「どういう面で男性を判断すべきか。」なーんて部分もある。
だからといって、極端に疑り深くなるようでは何にもならないが。


●リハの結果やいかに?(2/12
午前11:30からリハということで、いつもより早目の出勤。
10:30にフロンティアへ。
フロンティアにはすでにうちの先輩を除く全員が揃っていた。
まぁ、院生は関係ないしね。
で、一応、開始10分前くらいには入ってたほうがいいかなー。って思って、
行ったんですが、どうにも、終わってない。
仕方ないので、VSP部屋で時間潰し。
が、、、12:00になっても終わらない。
終わったのは12:20。
T講師がVSP部屋に来て、「13:00くらいから再開で。」
朝早く起きて、レジュメに目を通して細かいとこ直した俺の苦労・・・。

13:00
とうとうリハの順番がやってまいりました。
ここまできたらもはや全てを出し切って発表するのみ!
今までと違って、今回はレジュメ作って何度か反芻した。
これがプラスに働いたのか、ほとんど詰まることなくスラスラと。
7分のベルは結果発表中にもまだ鳴らない。
3枚のグラフを過ぎてもまだ鳴らない。
いよいよ、まとめにはいり、今後の展望の2つ目を言い終えた時、
ポーン、ポーンと7分を知らせるベルが鳴った。
正直、少し体が震える思いがした。
いつもより、力強く、「以上です。」と言った気がする。
まさか、発表時間ピタリとは。

その後、いろいろと突っ込みは入れられたが、
言うほど大したこともなく、20分程度で終わった。
しかし、後で聞いたところ、俺の後の発表はやりにくかったらしい。
まぁ、目の前でピッタリに終わられたらやりにくい・・・。
が、一番驚いてるのは俺なので諦めてもらいましょう。

そして、道路班は二人ともOKということになりました。
T講師曰く、「まぁ、ええんちゃう?」らしい。
うちの先輩が後ろで不服そうにしてるので、理由を聞いたら、
「え、来週、俺一人でリハとか寂しいやん。」とか言うので、
「じゃあ、聞きにきてあげますよ。」と返したら、
「それはいらん。」って。
聞かれるのは恥ずかしいやん。って、うちらがリハだったとしてもあなたリハは聞きますよ?
基本的に、上司のプレゼンは参考になるので。

しかし、失格じゃなくてよかった。
来週またやらないといけないっていうのもあるけど、
今回ダメなら次回もダメになる確率が物凄い高いし。


●あっちでもこっちでも(2/11
ヒロシが出てますね。
笑いの金メダルしかり、ハニカミしかり。
というか、テレビ欄でハニカミのとこにヒロシの名前があったのを
見つけた時には、ネタを思い出したなぁ。
「女性と30分話したら、好きになるとです。」とかいうやつ。
まぁ、実際見てたら即興でネタやってたけど・・・。

明日は、リハ。
午前中からなので、大変なのです。
失格にならなければいいなぁ。
失格だったら来週の土曜にまたリハしないといけない・・・。
・・・失格になりませんように(祈

希望的観測を持つ前に事前努力しろという突っ込みは受け付けません。


●リハのリハ(2/10
リハのリハということで、
14:00から早速、発表。
で、だいたい説明やってみると、7分を10秒程度オーバーで終了。
この時点ではいい感じです。
が、説明をまったく考えずに今日に至ったため、
いくつかしどろもどろな部分があるので、その部分をまず修正しないといけないなぁ。
で、修正点としては、グラフ3枚の統一感のなさ。
なんか、サイズがどれもあってない。
それから、いくつかのスライドのレイアウト。
まぁ、なんやかんや直したら、ちょっとだけスッキリした気がしなくはない。
しかし、直したものの、直した奴で発表してないから、
リハでどの程度の時間で説明できるかだなぁ。
削った部分もあるけど、肉付けしたとこもあるし。
早く終わる分にはいいけど、オーバーはよろしくないらしいし。
土曜の朝はレジュメ見ながら説明を反芻していこう・・・。


●抵抗もあるけど(2/9
今日も卒論の修正。
といっても、困るのは一箇所。
「実験回数を複数回行って、解析することで、
モデルの妥当性を具体的に検証できる。」
と書かれても意味がわかんねぇ。
仕方なく、ここは上司に聞いてみる。
ということで、聞いてみたら、「俺にもわからん。」って言われちゃいました。
ぇー。ってなもんです。
どうしたもんかなー。って思ってると、
「T先生にメールで聞いてみ。」と言われたさ。
それもなんかなー。
抵抗あるというか、どうわからんのかうまく説明できそうにないんだよなー。
それでもまぁ、メールで聞いてみることに。

20分後、T講師がフロンティアに。
でも、用件は俺じゃなく、上司。
で、そのまま素通りして帰りそうになったので、引き止めて質問してみる。
どうやら、メールはまだ見ていなかったらしい。
で、自分なりに、わからない内容を明らかにしながら質問。
すると、懇切丁寧に説明してくれた。
まー、あんなに悩んで考えたのが何だったんだろうと思ってしまった。
聞いてみるもんだよなー。

明日は2/12の卒論発表リハのリハ。
一応、うちの上司はチェックを入れたいらしい。
面倒見のいいこって。
リハは土曜の午前、回路班4人の後だ。
音楽班がラストにされているのが明らかに気になるが。


●すれ違いの差あり?(2/8
14:00頃、昼飯を買いに生協へ。
フロンティアを出たところで、半導体研のN専任講師とすれ違う。
手元には、お茶とおにぎり2つが入った袋。
以外に質素なんやなー・・・と思いながら、生協へ。
まぁ、そんなことを思っている俺はいつもラーメン食ってるのですが。
で、今日もいつも通り、ラーメン棚とパン棚を見ながら悩む。
そこに、おばちゃんのナイスな声が。
「100円のおにぎり80円にするよー。」
ということで、普段は見ないおにぎりの棚を見ると、結構数がある。
そこらにいた人も寄ってくる。
これは、久々に昼飯に米が食える。と思い、さくっと3つ選び、購入。
生協で240円で3つ買えると、何か得した気分だ。
しかし、そう思うと、すれ違ったN先生はちょっとタイミング逃してるよなー。
あと5分遅く来てたら、俺と同じ発想になったんじゃないかと思ったり。
・・・そんなことはないか。

私立高校入試が明後日ということで、バイトを今日に移行。
今日は英語じゃー。
1,2年の総復習などというものをやることに。
まぁ、なんだ、結構出来てるようで、出来てない。
文章中に動詞が2個出てくるとかありえんから。
theとかtoとかやたらめったら付けたい気持ちはわからんでもない。
まぁ、今日一番のダメ出しは、英訳問題。
「私は、カナダのおばに手紙を書いていました。」だったかな。
もうね、お約束の間違いを彼はやってくれる。
やるんじゃないかなーと、思ってるとホントにやるからね。

I was writing a letter to my uncle in Canada.

そりゃ”おじ”だ。おばは”アント”な。と言うと、、、

I was writing a letter to my ant in Canada.

・・・おぃ。
何だ、カナダにアリを飼ってるのか?
というか、アリに手紙を書くのか?
もうね、予測してたことがここまで現実になると逆に悲しいわ。
あー・・・こんな調子で大丈夫なのかねー。。。


●修正?突っ込み?(2/7
昼飯中に、うちの先輩が出勤。
手には、正門近くで買ったらしき袋が。
部屋は部屋で、弁当、コーヒー、ラーメン×2の匂いで充満。
いろんな匂いが入り混じってることを指摘してきたけど、
自分も大して変わらんもん買ってきてるじゃないですかと。
したら、「俺のは、オムレツ丼やから。」と。
・・・オムレツ丼?
見せてもらったところ、ほんとにオムレツが米の上に乗っとる・・・。
オムレツの中に肉が入っててボリュームもありそー。そしてうまそー。

とまぁ、そんなのはさておいて、
今日は、また意味のわからん議論が。
その内容は、「醤油顔とソース顔について。」
これってどういう分類やねんと。
で、平井堅はどっち?とか、キムタクはどっち?とかなってましたね。
まぁ、結局顔の濃さって説で落ち着いた。

卒論下書きのチェックが終わっていた。
見るのは怖いが見ないと直せない。
見てみると、思いの他直す部分は少ない模様。
で、修正箇所見てみると、
目次の部分のとある題目に、「ちょっと具体的すぎやしないか?、***みたいなのにしません?」
と、書かれていたり、
参考文献とこには、「参考文献少なすぎやしないかい?」とか。
まぁ、そこまできついことは特に書かれてなかった。
若干、直すのに苦労することは書かれていたが・・・。


●苦労した一冊(2/6
先週読み進めるのに苦労していた一冊がようやく終わりました。

「そうだ、村上さんに聞いてみよう」

作家、村上春樹さんがインターネットで様々な疑問や悩みに答え、
解決?していったものを本にしたものです。

これまた、真面目に答えてるもんから、
明らかに解決になってないもの、
「あれは嘘です。」の一行で終わっているものまで。

でも、ところどころにしっかりと信念みたいなもんも込められている部分が感じ取れました。
まぁ、何気に俺は、村上春樹さんの小説を読んだことがないのだが。


●ちょっとだけ気になった(2/5
エンタの神様見てて思ったこと。
はなわが必ずトリをしているが、
今日は、歌がすっごく短かった。
いい加減ネタ切れなのか、単純に計算ミスなのか。

月光花は今日は4位@CDTV
何気に清春様の新曲が出るらすぃことがわかった。要チェック。

この世から駆除したいもの?BEST3とやらは、

1位・・・カラス
2位・・・ゴキブリ
3位・・・迷惑メール

らしい。
俺は、ゴキがダントツトップだと思うんだが。


●今度は逆に(2/4
今日は全員揃ったー(inフロンティア

とまぁ、そんなことはさておいて。
M1の先輩は就活真っ盛りです。
リクナビエントリーの性格診断が面倒で仕方ないとか言って、
「暇な人、誰かやってよ。。。」と言ってました。
冗談半分でやってあげました。
そのまま送信しちゃってたなーw

全員揃うと会話が盛り上がる。

血液検査の話から、嫌いなものの話、
食べ物に関する話から、トリビアまで。
1時間も無駄に喋って盛り上がるから不思議。
どの発言も面白かったけど、

「きくらげって何のためにあるん?」

存在意義を問わないでください。

その後、卒論もだるくなったし、
ちょいとブログ触ってみることに。
確かに、楽に誰でも作れる・・・。
今書いている日記とはまた違った一面を見せるものになればいいんですが。
そのうちThoughtからリンクを飛ばそうと思います。


●少ないが・・・(2/3
昼に研究室到着。
ガチャ。
一人だけ?
入って言われた第一声が、
「めっちゃ少ないで。」
・・・一人しかいませんもんね。
と、どうやら全体通してのことだったようで、
I教授は採点のためいない。
T講師は風邪で発熱でダウンしたらしい。
研究棟側もあんまり人数おらずで・・・。

16:00過ぎにフロンティア側は2人増えました。
この時間に増えたところでどうなんだ。
論文の下書きの形が大体出来たので、今日は早めに帰宅。
チェックしてくれる人も今日はいないし。


●白銀の(2/2
朝、起きてみると、外は雪が積もっていた。
・・・思い当たることがないこともない。
昨日は、提出を無事終えた後、
帰ればいいものを、気が狂ったのか、
卒論を書き始め、19:15まで研究室にいた。
またも珍しいことをしてしまったうえに、今日はバイト。
恐ろしくも、重なると威力を増すということか。

さすがに、雪が積もるほどの天候だと、
室温もえらい低い。
俺の部屋は6℃まで下がり、
とてもじゃないが、布団から離れられない。
そんな、しょーもないことをしてると、またも昼まで爆睡してしまうオチ。
先週に引き続き、またも水曜に休んでしまった。
卒論下書き提出(土曜)をきちんとやれば、まぁ、、、いいか。


●雨どころか(2/1
昨日、帰る時間が遅くなり、
情報研のウェンさんと共に帰ることになったんですが、
俺がその時間にいることは珍しいため、
「明日は雨かなw」と言われていたんですが、

まさか、雨を通り越して雪が降ろうとは。

しかも、駅に着いた時にはかなり強めの風。
雪が舞い散る・・・などと言ってる状況じゃなかった。
正直寒い。
まぁ、何が嫌かって、

大学着いた頃に止むか?

何かが間違っていると思った。
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